建築事例-新築戸建住宅-

わたしたちが考える戸建住宅

その条件に応じて緻密に計算され、デザインされたもの。そして、土地を含め住宅は資産価値であり、それを近い未来に有効利用できるものであるべきだと、わたしたちは考えます。

家は一生に一度の買い物ではない。ライフスタイルにあわせて住み替えができれば、その年代にあわせた、ライフスタイルに合わせた暮らしができるはず。だからこそ、資産価値として住宅は考える必要があるのだと、わたしたちは考えます。

たとえば、小さい家から大きな家。そしてまた小さな家に。一定の年代を切り取ったその時代の自分たち。そんな自分たちの『暮らしに適合した住まいへの住み替え』もいいなかな、と思われるお客様、一度、お話を聞いてみませんか。

種別: 注文住宅/建売住宅

構造: 木造3階建て・木造2階建て

所在地: 北海道札幌市

特徴:地下鉄駅徒歩圏の利便性の高い立地に、スタジオシンフォニカ代表の建築家・畠中秀幸の設計を組み合わせた「キアラシリーズ」として札幌市内に展開した新築戸建住宅。20坪~30坪ほどの土地に、在来工法二階建て・三階建ての住宅を設計建築している。緻密にデザインされた採光設計により住宅密集地でも光あふれる住宅になってる。


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